おもしろいですね、相変わらず、手堅く。
手塚さんの『地上最大のロボット』が読みたくなってきた昨今です。うーむ。あと、久しぶりに『どろろ』が読みたいです。
PLUTO 6
著者名:浦沢直樹(著)
出版社:小学館
出版年:2008.07
ISBN :9784091821270
以下は本日、移動中の新幹線の中で読みました。
『のだめ〜』は、千秋& Rui のコンサート・シーン。のだめへの「逃げたな」という直感は、さすが千秋様というか……逃げたといえば、逃げてるよなぁ。
レッスン室にぽつんと座ったオクレール先生は、今後どうするのでしょうか。うーむ。
のだめカンタービレ #21
著者名:二ノ宮知子(著)
出版社:講談社
出版年:2008.08
ISBN :9784063407129
『ソウルイーター』は、これでまたアニメ放映に少しだけ先んじることができたぞ! という感じで。いや、そのために買っているわけではないのですが、つまり新幹線の時間にあわせるために、駅ビルの本屋さんをうろついていたら、平台に積んであったので購入したわけです。
いやぁ、ベクトル・アローとか動画で見るとドキドキしますね。か っこいいなぁ!
ソウルイーター 6
著者名:大久保篤(著)
出版社:スクウェア・エニックス
出版年:2006.04
ISBN :9784757516717
新幹線車内では、久しぶりにフロイス日本史を一冊読み終えたのですが、これについてはまた今度。
今日はもう眠くて疲れて無理って感じです。原稿も終わりません。終わりません。なんで終わらないんだぁぁ! と頭をかきむしりたい感じで終わりません……。
