今まで内容紹介を書いていなかったので、たまには帯から引用しておきましょう。
語り伝えたい、昔話は人類の大切な遺産
すべてのファンタジーの
みなもとがここにある
世界中の昔話を集めた古典童話集を完全新訳・新編集で
「人魚のむすこハンス」「金のライオン」
「トロルのむすめ」「エスペンと魔女」など計25編収録
昔話大好き人間としては、読みたい/読みたくないでいえば、間違いなく読みたい本なのですが、どうしてこんなに読めないのか。
でも絶対読みますよ。いずれ読みます。頑張ります。
仕事が終わったら読むんだ! って、いわゆる死亡フラグみたいだなと最近気がつきました。
仕事が終わるまでに山が崩れて潰されるとか、そういう話でしょうか。わりと冗談ごとではないです。
仕事が終わったら、最初にチャリオンのつづきを読むんです。野望です。
三段落つづけて「仕事が終わ」で始まっていて絶望しそうです。
仕事は、書けていた五章を全部破棄して書き直し中です。しかも昨日の昼間の仕事はまた全部チャラになりました。どうしてこう書き直し癖があるのでしょうか。もっと効率よく書けないのですか、わたくしよ!
ももいろの童話集
著者名:アンドルー・ラング(編集)
出版社:東京創元社
出版年:2008.07
ISBN :9784488018603

お仕事お疲れ様です。
えーと、帯の引用が「すべたのファンタジー」になっているようです。
ある意味気になるキャッチコピーですが…。
差し出がましいことを言ってすみません。
ご指摘いただき、ありがとうございます。助かります!
あまりにアレなので、修正履歴を残さず(つまり、打ち消し線で元の誤字を残さず)修正することにします。
うさぎ屋さんのレビューを楽しみに待っているのです。
またレビューしていただけるよう、わたしもつぎのお仕事、がんばっておりますので。
早く読んで、次にそなえたいです! 頑張ります。はい。