チベットを舞台にした歴史劇、「つづくッ!」でした。前巻の最後。
そしてまた「つづくッ!」……。
薄々そんな展開になるんだろうなとは思っていましたがもう来ちゃったか。うはー。
わかっていても衝撃は衝撃なんですね。なんか「これからどうすんの」って主人公以上に混乱しちゃったかもしれません。
えーと、今回は
風の王国金の鈴
著者名:毛利志生子(著)
出版社:集英社
出版年:2007.11
ISBN :9784086010993
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風の王国金の鈴
著者名:毛利志生子(著)
出版社:集英社
出版年:2007.11
ISBN :9784086010993
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まあ今回も思いっきり「つづくっ!」で私も絶叫したわけなんですけども。
そして「とうとうきちゃったか」というがっくり感と衝撃で、かなり悲しいです。
シリーズもそろそろ終わってしまうんですかねー。寂しいです。
シリーズはどうなるんでしょうねぇ。このあと、文成公主の頑張りを見せるとかの展開もアリだと思いますけど、コバルトだから一応ロマンスがメインじゃないといけないのかなぁ。
ところで、ケセスじゃなくてケレスではないかと…。突っ込んでスミマセン。。。
「ケセルじゃなくて、ケレス」です。
突っ込んでる人も間違ってどうする。わー。ごめんなさい。
ご指摘ありがとうございました。助かります。