2006年10月28日

またチェックする

 チェックするばかりで読んでいられないのですが……。
風の王国臥虎の森(毛利志生子(著):集英社)
06/11/01 560円
63870 シリーズ感想一覧
すみません「出る」というのを「出た」のと勘違いしてたようです……願望かしら>過去コメントへのコメント

手縫いのきほんおさらい帖(後藤三枝子(著):小学館)
06/10/28 1,260円

オペラ・エリーゾ(栗原ちひろ(著):角川書店)
06/10/31 500円
63870 栗原ちひろ 感想文一覧

円環少女 4(長谷敏司(著):角川書店)
06/10/31 580円
63870 長谷敏司 感想文一覧

ヨーロッパの言語と国民
(ダニエル・バッジオーニ(著):筑摩書房)06/10/27 7,350円

暴れん坊本屋さん 3
(久世番子(著):新書館)06/10/26 672円

 まあこんな感じでチェックしたわけですが、『ヨーロッパの言語と国民』はお値段がすごいので無理っぽいです。あと『暴れん坊本屋さん』はもう出ていて、感想文もあちこちで見る(これは間違ってない!!)のですが、近所には入荷していませんでした。ちぇっ。『手縫いのきほん〜』は、実物を見ないと買いづらいなぁ。なにが載ってるのか気になります。

 最近、夕方以降に本屋さんで見かける従業員のお兄さんたち(か、その一方)がものすごい話し好きで、店内にいるあいだ、ずーっと喋り声が。喉が痛くならないんだろうかと不思議です。
posted by うさぎ屋 at 16:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 刊行予定
この記事へのコメント
「暴れん坊本屋さん3」読みました。小さい本屋さんでしたが、入ってました。本屋さんにひいきされてるみたいです。
すごく面白かったです。
本屋さんものとして「書店繁盛記」(田口久美子)を今読んでいますが、実はそれより「暴れん坊〜」の方がずっと面白いの。
内容としては「書店〜」の方が、へえ〜っ!ということがたくさん書かれているのに、真面目すぎる書き方のせいでしょうか。
「書店〜」の、アマゾンのことについては私も思い当たることがあり、ちょっと不気味でした。
Posted by ときわ at 2006年10月31日 14:20
 おお、いいですね。わたしはあのあと本屋さんにすら行っていないので、そろそろ本屋の空気を浴びないと……。

『書店繁盛記』は読んでおりませんです。それも興味深そうな本ですね〜。
Posted by うさぎ屋 at 2006年10月31日 16:34
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