美少女だけど悪魔な中山りあが、最高にかわいいです。かっこいいです。せつないです。
そんな彼女にふりまわされる、牧生もかわいいです。そして、かっこいいです。やっぱりせつないです。
やっぱりこの作家さんは好きだなぁ。
プラモ作ってると落ち着くという牧生の感覚は、なんとなくわかるかな。
ものをつくる、とくに手を動かす作業をするというのは、たぶん、そういう効果があるものだと思うのです。
侵略する少女と嘘の庭 著者名:清水マリコ
出版社:メディアファクトリー
出版年:2006.03
ISBN :4840115036
ちなみにこれも、三省堂書店さんで購入したうちの一冊……って何冊買ってるんや>自分
