本屋さんの気が変わらないように、ささやかにでも買い支えなきゃ。というわけで、一冊買ってきました。
桃源の薬 著者名:山本瑶
出版社:集英社
出版年:2005.11
ISBN :4086006731
中華風の世界観で、ものごっつ「ほのぼの〜」としたラヴ・ストーリーです。ヒロインが、押しが強いのにワガママじゃない、というあたりがポイントなのかな。
わたしはシロの方がタイプです(誰もきいてません)。
いつもは犬タイプって惹かれないのですが、今回はシロちゃんがいいなぁ。
ところで、相変わらず自分の新刊が売られている場面を一回も目撃していないのですが、思い切った遠征をしないと無理なのでしょうか……。

特に、インシェンが。
友達もみんなはまってます。
凛花かわいいですよね。一途なとこが、大好きです。
新刊も、楽しみです☆☆
インシェンですか。わたしはシロちゃん派なので、取り合いにならなくて済みますね。
新刊が楽しみなシリーズものがあると、人生に生き甲斐(オーバー?)があって、いいですよね。あり過ぎると、読みきれなくて困ってしまうんですけど。
インシェン派さんですか。好きなキャラは応援したくなりますよね。
わたしは一年以上前にシリーズを一冊読んだきりなのです。たのしいお返事ができなくてごめんなさい。