2005年11月06日

リンク・トラックバックについて

 そういや、トラックバック・ポリシーを書いたことがあったのに、消しちゃってたんでした。基準があった方がよかろうと思われますので、あらためて書いておきます。

リンクについて
 ご自由にどうぞ。許可の必要はありません。ただし、気分次第で(自分の記事を)急に消したりすることがありますので(上に書いたように、前例あり)、消えても怒らないでくださいね。

トラックバックについて
 ご自由にどうぞ。ただし、あまり関連性が感じられないなど、適切でないと感じたものについては、削除させていただきます。

「儀礼的トラックバック返し」はとくにしませんので、こちらへのバックリンクが必要と思われる場合は、事前にそちらの記事内に、当方へのリンクをお書き入れください。

 2006-10-31追記:こちらの記事へのリンクを含まないトラックバックは、宣伝目的のトラックバックとの区別がつきづらいため、一律に削除させていただきます。新指針をご覧ください
自分がおこなうトラックバックについて
 わたしがトラックバックをするのは、「他のブログの記事に刺激されて自分が記事を書いたとき、刺激を受けた記事にリンクをし、トラックバックをする」ことで「関連性のある記事を自分の作業(=負担)だけで相互リンクさせる」ためなのかな、と今までのトラックバック履歴を考えてみました。
 自分のブログで書いただけでは「つぶやき」で終わるので、「あなたの意見を聞きました、わたしの意見はこうです」という語りかけ、ということになるのかな。

 ただ、ブログをお借りしている「ほんつな」のシステム上、特定書籍への言及はその書籍の個別ページにトラックバックすることが推奨されているようなので、これは「ほんつな」内のデータベースにトラックバックしています。

 あとは、なさけないことですが、長文の感想を書くのが間に合わず、読了メモだけ記録しておいて、長文をアップしたときメモにトラックバック……。これ、早くやめたいんですけど、タイムラグは広がるばかりです。
posted by うさぎ屋 at 21:10| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて
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