リンクについて
ご自由にどうぞ。許可の必要はありません。ただし、気分次第で(自分の記事を)急に消したりすることがありますので(上に書いたように、前例あり)、消えても怒らないでくださいね。
トラックバックについて
「儀礼的トラックバック返し」はとくにしません
2006-10-31追記:こちらの記事へのリンクを含まないトラックバックは、宣伝目的のトラックバックとの区別がつきづらいため、一律に削除させていただきます。新指針をご覧ください
自分がおこなうトラックバックについて
わたしがトラックバックをするのは、「他のブログの記事に刺激されて自分が記事を書いたとき、刺激を受けた記事にリンクをし、トラックバックをする」ことで「関連性のある記事を自分の作業(=負担)だけで相互リンクさせる」ためなのかな、と今までのトラックバック履歴を考えてみました。
自分のブログで書いただけでは「つぶやき」で終わるので、「あなたの意見を聞きました、わたしの意見はこうです」という語りかけ、ということになるのかな。
ただ、ブログをお借りしている「ほんつな」のシステム上、特定書籍への言及はその書籍の個別ページにトラックバックすることが推奨されているようなので、これは「ほんつな」内のデータベースにトラックバックしています。
あとは、なさけないことですが、長文の感想を書くのが間に合わず、読了メモだけ記録しておいて、長文をアップしたときメモにトラックバック……。これ、早くやめたいんですけど、タイムラグは広がるばかりです。
