ベルセルク 29 著者名:三浦 建太郎
出版社:白泉社
出版年:2005.09
ISBN :4592137272
どうも魔女とか出てきてから作品の方向性が「癒し系」になっている気がしますが(といっても、ベルセルク世界でできる限りの癒し系。そんなのアリか。まあアリということで……)、この先どうなるんでしょう。さっぱり展開が読めません。
今回は、ママ上様がかっこいいです。ママ上様には寿命をまっとうしていただきたいと思いました。いやー、この漫画ほんとに人がぼろぼろ死にますからね。油断できません。
ベルセルク 29 著者名:三浦 建太郎
出版社:白泉社
出版年:2005.09
ISBN :4592137272
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江ノ電の300型は高橋が若い頃の主力で、走っている電車(同時に6編成は知っています)はほとんどこの型の電車でした。でも十年前くらいに台車部分を新しくしたので、モーターの音(や振動)が昔とは違っているのですが……。
九月末平日の江ノ電沿線は(わたしが義経関係の観光スポットにとくに行かないせいもありましょうが)、わりと人も少なめで、なかなか雰囲気もよかったです。
あのへん行くたびに、次はエスカと関係ない場所も見ようと思うんだけど、つい佐助稲荷とか鎌倉高校前とか行ってしまうので、時間なくなっちゃうんですよ……。
オススメは、佐助稲荷、銭洗弁天への道、鎌倉文学館から佐助へ向かう裏通り、鎌倉警察署の向こう側の若宮大路に平行する裏通り、頼朝の墓の前から荏柄天神までの裏通り、大仏裏の長谷大谷戸などなど。
ご参考までに。